最近気になったんだけど、某大型国際取引所のビットコイン残高が2024年11月以来で一番多くなってるらしい。



こういう時ってアンチ意味で考えると面白くて、通常なら取引所の残高が増えるのは売り圧力を示唆することが多いんだけど、この場合はどういう背景があるのか気になる。市場全体の動きと照らし合わせると、単純な売却準備というより、機関投資家の資金流入や市場の変動に対応した流動性確保の可能性もありそう。

短期的なボラティリティは避けられないかもだけど、こういう大型取引所のデータ変化は市場心理を読む上で結構重要なシグナルになってくる。
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