さっきパベル・ドゥロフがEUの新しい年齢認証アプリを批判しているのを見たけど、正直タイミングがすごい。リリース直後にほとんどハッキングされたらしくて、プライバシーとセキュリティについてのはずなのにちょっと恥ずかしい。



表面上はプライバシーを尊重しているように見えるはずなのに、ドゥロフはこれが簡単に監視ツールになり得ると指摘している。例えば、EU全体で身元確認のために何かを作っているなら、基準はかなり高いはずだよね?それがあっという間に破られるのは大きな赤信号だ。

他にも、誰も話していない似たような問題を抱えた「安全」なシステムがどれだけあるのか気になる。あなたの意見はどう?EUはこれらのことにあまりに急ぎすぎているのか、それともセキュリティがそもそも優先事項じゃないのか。
原文表示
このページには第三者のコンテンツが含まれている場合があり、情報提供のみを目的としております(表明・保証をするものではありません)。Gateによる見解の支持や、金融・専門的な助言とみなされるべきものではありません。詳細については免責事項をご覧ください。
  • 報酬
  • コメント
  • リポスト
  • 共有
コメント
コメントを追加
コメントを追加
コメントなし
  • ピン