【RIVER/USDT 15M 構造|暴落-28%後の反発、現在の位置は「修復末端」それとも「二次下落前の揺り戻し」か?】



現価:21.95
日内安値:17.225
日内最大下落率:-28%

✅ 市場構造一言

この波は典型的:
滝下落 → パニック売り → 安値反発 → 横ばい震蕩で消化
今は安全な「底打ちエリア」ではなく、資金が方向性を選ぶ敏感なゾーン。



🎯 重要ポイント(すぐに使えるポイント)

① 下支え(安定させるかどうかを決める)
• 21.30~20.80:短期サポートエリア(割れると弱い)
• 20.10:重要構造ポイント(チャート上の横線付近)
• 19.20~18.60:弱気のリバウンドエリア
• 17.22:日内最低点(割れるとさらに深く下落)

✅ ロジック:20.10を割らなければ修復、20.10を割ったらいつでも二次下落。



② 上方抵抗(反発時に最初に売る場所)
• 22.60~23.20:第一抵抗(ここまで上がると反落しやすい)
• 24.20~24.80:強い圧力エリア(反発してこれに到達すると「利確ポイント」)
• 26+:感情的な反発エリア(出来高と連動必要、そうでなければ「騙し」))

大きな流れは反発して空売り
反発して空売り(大きなトレンドに沿って、勝率が高い)

📍 空売りエリア:22.6~23.2
🛑 損切り:23.8以上
🎯 利確:21.3 → 20.1 → 19.2

暴落後の修復反発は、多くの場合「空売りに乗るチャンス」であって、反転ではない。
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GateUser-300ad32fvip
· 5時間前
これはリバースではなく、操縦者が料金を徴収して上昇を支援しているだけです
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